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2010-05-29 (Sat) | 絵本 | COM(0) | TB(0)
であえてほんとうによかった (絵本の時間)であえてほんとうによかった (絵本の時間)
(2009/11/19)
宮西達也

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おすすめ度
ジャンル:感動
読んであげるなら5歳から
自分で読むなら小学校低学年~


ティラノサウルスに襲われそうになったスピノサウルスの子供。あわや食べられるというその時、突然地震が襲ってきて、地面は割れ、小さな孤島に2匹だけ取り残されてしまいます。逃げ場のないスピノサウルス。ティラノサウルスに食べられそうになった時、魚を取る特技を見せて生かしてもらうことになりました。最初は食うものと食われるものの関係が、次第に友情が芽生え、2匹はお互い大切な存在に。ある日、もう一度地震が起こり、飛びうつったら大地に行けるとき、ティラノサウルスは…。
宮西達也さんの恐竜シリーズの絵本。大切な人のためにできること、真の愛情とは、そんなことを教えてくれる一冊です。

ちょっとわき道   ←こちらも宜しく!!

先日、図書ボランティアのメンバー募集の会が小学校であり、

今年も図書ボランティアの読み聞かせに参加することにしました。

考えてみれば、もうすでに5年目。

時が経つのはあっという間です。

娘が1年生のころは、月に1度の読み聞かせの際に娘に会えるのが楽しみでした。

普段の学校の生活や友達との関係がちょっと肌で感じることができるから。

でも、娘も中学年、高学年と成長し、いつの間にか読み聞かせに来てくれることはなくなっちゃいました。

3年生になる息子も、今年は見に来てくれるかどうか…。

それでも続けていきたいのは、

やはり、少しでも娘と息子の通う学校との関わりを保っていたいことと、

図書ボランティアのメンバーと会えるのが楽しいから。

世代の違う、子供の年齢もさまざまなメンバーだけど、

いろいろなことを相談できたり、時には助けてもらったり

私にとってみれば大切な友人たちです。

この歳になって、こういう人たちと出会えたこと、とても大切にしていきたいな~と思っています。



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それにしても…男の子ってどうしてズボンを頻繁に破って帰ってくるのだろう…。っていうか、ほとんど破れているじゃん( ̄Д ̄;;☆応援お願いしまーす☆


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